やすらぎデンタルクリニックでは、
患者さん第一の治療をモットーに
「5ない」の法則を作りました
やすらぎデンタルクリニック「5ない」の法則

1・「痛くない」痛みが出ないよう、最新の機械を使い、細心の注意をはらって治療を進めます。麻酔の必要のない治療にはむやみに麻酔を使いません。使うときには先に表面麻酔剤を塗ってマヒさせてから注射します。歯を削る場合でも細心の器具を使い、痛くない治療を目指しています。

2・「怖くない」できるだけ怖くないように、リラックスできる環境のもとで治療できるよう心がけます。待合室にお茶をご用意したり、文字放送のテレビを見ながら、リラックスしていただきます。入口はガラス張りで解放感を演出し、スタッフも常に笑顔で接するよう心がけています。

3・「抜かない」抜かずに治療できる歯は、できるだけ抜かずに治療し、予防に重点をおいた治療を提供します。患者さんに歯の大切さを知っていただき、全身管理のアドバイスなどもしながら、予防に重点をおいた治療をしていきます。自分の歯でしっかり噛めることは痴呆の予防にもつながるからです。

4・「高くない」患者さんの負担にならないよう、保険で出来る治療は保険治療を行ないます。テレビモニターなどでご自分の歯を見ていただきながら、患者さんといっしょに最適な治療を考えます。なるべく保険診療のできる治療を目指し、ご負担を軽減します。

5・「待たされない」電子カルテやデジタル画像レントゲンを用いて、できるだけ待たせないよう心がけます。
電子カルテにすることによって過去のデータを一瞬にして検索でき、時間や手間が大幅に軽減できます。診療費も自動計算されますから会計もスムーズで待たされません。デジタル画像レントゲンも撮影後すぐに見られますから、大きくて鮮明な画像を患者さんといっしょに見ながら、納得のいく治療が行なえます。